sandasatoyamacamのブログ

関西学院大学 総合政策 佐山浩ゼミ(研究室)

2021-02-01から1ヶ月間の記事一覧

今週の三田・里山キャンパス(101):ヒヨドリ

このシリーズ初の鳥(写真)の登場です。(Sky Garden)

進級論文について

失礼いたします。佐山ゼミ新4回生の坂梨有紗です。 今回は、進級論文の概要について書かせて頂きます。 私の研究タイトルは「熊本における天然地下水を守り続けるために」です。 私の地元である熊本県の天然地下水について調べてみたいと感じたことから、こ…

今週の三田・里山キャンパス(100):ハナミズキ(花芽)

記念すべき100回目は、ハナミズキの登場です。 欄干などで見かける擬宝珠に似ていませんか? (アカデミックコモンズ、バスロータリー側)

進級論文について

こんにちは新4回生の小川理央と申します。 今回は進級論文の概要について述べさせていただきます。 今日、私たちは利便性を求めて有限な資源を大量消費し、環境悪化に拍車をかけてきました。その有限なエネルギーをいかに効率的に活用するか、持続可能な社…

今週の三田・里山キャンパス(99):紅梅

近づいていくと、なかなかの彩りでした。(Ⅲ号館前)

今週の三田・里山キャンパス(98):アセビ(花)

日当りのいい場所では花が咲き出しました。(Sky Garden)

残された大学生活をどう過ごすか

こんにちは、はじめまして。 来年度から佐山ゼミでお世話になります、新3回生の鈴木花奈(すずきはな)です。 残された大学生活は、ゼミでの活動はもちろん、文学部と総合政策学部の二重教職過程を全て終えること、興味のある資格試験の勉強に加えて、現在所属…

進級論文について

こんにちは!佐山ゼミ新4回生の青木梨紗です。 近頃は新型コロナウイルス感染症拡大により、緊急事態宣言や時短要請など厳しい状況になっていますが、皆さんはお変わりないでしょうか? 最近ニュースを見ていると、各地では大学生など多くの若者が街に出かけ…

「国立公園と風景の政治学」(京都大学学術出版会)

とうとう出来上がりました。 京都大学学術出版会(国立公園と風景の政治学) 第6章、第11章の扉写真は、私が撮影した思い出深いものを使わせていただきました。 第6章:川湯赴任の年(89年)、羅臼に駐在していたOレンジャーに案内してもらって撮影したもの…

今週の三田・里山キャンパス(97):ロウバイ(花)

ソシンロウバイでしょうか? 花の少ない時期だけに貴重です。(Ⅲ号館前) (2021年8月5日加筆)

残された大学生活をどう過ごすか

初めまして。 4月から佐山ゼミでお世話になります新3回生の伊藤莉夏と申します。 私は残された大学生活を環境問題についての正しい知識を身につけ理解を深めていく事と、自己形成に費やしていきたいと考えております。 昨年からの自粛生活で外の空気を吸う事…

残された大学生活をどう過ごすか

初めまして。4月から佐山ゼミでお世話になる新3回生の鈴木力樹と申します。 私は、既に大学生活の半分が終わってしまったという気持ちで、今の春休みを過ごしています。特に2020年はコロナの流行がどのような場面でも目にする、耳にすることが多く、たくさん…

進級論文について

こんにちは。遅くなってしまい申し訳ないです。 佐山ゼミ新4回生の松井友亮です。 今回は、先日作成した進級論文について書かせていただきます。 私の研究テーマは「フィリピンのゴミ山とスカベンジャーたちの現状と課題について」です。 私がこのテーマを選…

進級論文について

掲載が遅くなり申し訳ありません。 夜遅くに失礼します。佐山ゼミ新4年生の松本悠真です。 今回は、先日作成した進級論文について書いていきます。拙い文章ですが、よろしければ最後までお付き合いください。 私の研究テーマは、「たばこ・ごみのポイ捨てと…

進級論文について

こんにちは、佐山ゼミ新4回生の大田菜穂です。 今回は、先日作成した進級論文について書かせていただきます。 私のテーマは、「コロナ禍における価値観の変化」です。 このテーマを選んだ理由として、この情勢の中で今まで当たり前だった生活が当たり前では…

残された大学生活をどう過ごすか

はじめまして。4月から佐山ゼミでお世話になる木村拓真と申します。 緊急事態宣言が延長されて、自粛生活を送っています。コロナを他人事だと思わず、積極的に自粛することがコロナを抑えることに繋がると思います。 まだ具体的にどういう仕事に就きたいとい…

今週の三田・里山キャンパス(96):ミツマタの花芽と葉芽

今年は昨日(2月3日)が立春でした。(Sky Garden 横)